categories

archives

ランキングでアクセスアップ

旅の格安予約

マップル地図丸運営予約サイト

旅はJTBです。

パソコンに車での旅 どっちも目が疲れます。

人気ブログランキングへ



デジカメと周辺機器

デジカメの予備バッテリー

ブログランキング 地域

人気ブログランキングへ
 
<< | 3/152PAGES | >>

スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

  • 2017.02.11 Saturday
  • -
  • -
  • -
  • -
  • -
  • by スポンサードリンク

小湊鉄道上総村上駅

 市原市の上総村上駅前です。

始発の五井駅から一つ目なのに、もうローカル色たっぷりです。


よく分からないのですが、ここは懐かしい場所と感じました。

今年の三月から無人駅になったそうです。懐かしさは、ただの小屋ではなくて人が生活していたのを無意識に感じ取ったからなのかもしれません。


天気が悪いですね。


市原市も30回の更新となりますが、この市のスケールや変化に富んだ環境を考えるとまだ少ないですね。


玉ボケ丸ボケ

 2012年の雪のあとの青空の写真です。バックに玉ボケ?丸ボケ?が沢山写りました。晴天下では液晶の確認がほとんど出来ないくらいにしょぼいペンタックスkrです。この時はf8です。円形絞りのシグマレンズだそうですがf8まで絞ると丸ではなくてやや角がついています。玉ボケを意識して撮るなら、もっと絞りをもっとゆるーくすべきで、もっと明るく撮ればいいのではないだろうかと思います。

なぜにこんな話をしているのかと言えば、思いつきが第一で、次に写真の整理とか縮小ソフトの手間や、それをアップロードするのが面倒なので、歴史がどうとか調べる必要が無い、こんな写真を載せているのが楽だからです。一枚の写真だけでもっともらしい話をしていれば、これは楽です。
かと言ってねたに困っているわけではありません。千葉県漫遊(まんこ遊びでなないです)はまだ終わっていませんし、載せ残しが未だ大量にあります。それをただ気が向いたらこのブログに出して、その時に感じたままを書くだけなんですけど、続けていくのはややしんどくなってきているのも事実です。
でもまだ頑張る予定です。
追伸。この写真は以前にも載せたことがありました。不覚・・・

晴海埠頭から

 簡単に一枚だけです。

この写真は自分なりにうまく撮れていますが、こんな派手な色の写真ではないです。縮小ソフトにかけたらこんなになってしまいました。

横芝光町成田山上陸地の守り鳥

 横芝光町尾垂の大本山成田山御本尊上陸之地です。

成田の成田山は寺ですが、ここは神社です。

写真を撮っていたら、突然ちょっと立派な鶏がやってきました。これが付かず離れずで私に着いてきます。なついているのか、見張っているのか定かではありませんが、ちょっと怖かったです。

さて上陸地の碑です。
平安時代の中頃に桓武天皇の子孫の平氏が東国へきて勢力を張り、その一族の平将門が反乱を起こした時、それを鎮めるために寛朝僧正によって不動明王像が都から大阪を経て船で運ばれ、尾垂の浜に上陸。調伏祈願をしたところ、天慶三年(940年)乱は鎮まりました。この時の不動明王が、成田山新勝寺の本尊です。(案内看板より)

ここにも不動明王はいます。

しかし逆光でうまく撮れません。

それならば青空は捨ててこう撮ったほうがいいです。

写真を撮っていて、忘れていた鳥が、帰り際に振り替えると!すごい勢いで追いかけてきました。それなのに鳥居の外に出ると居なくなりました。

この鳥は成田山上陸地を護っている気になっている。と言う事にしておきます。
以上、横芝光町からでした。

成田市滑川 鬼瓦の橋

成田市滑川の利根川沿いの尾羽根川排水機場水門です。そこに走る国道356号線のちょっと脇に

こんな橋があります。

根木名川橋です。

ねきなと読むのではなくて、ねこな川です。

橋には

こんな鬼がいます。下総鬼瓦です。かつての旧香取郡下総町、現在は成田市は瓦の産地だったそうです。その瓦は実用的なものよりも工芸品的なもののようです。


これで成田市掲載目標の40回の達成となりました。まだ載せたい写真はありますので、またの機会にでもやります。
この二日間いい天気だっのに、もう明日は雨ですね。よく雨の降る秋です。

長柄 そばとコスモス

長柄町の秋元牧場の近くに、そばの花とコスモスが咲き乱れる丘がありました。

詳しい話はまたの機会にじっくりするとして、とりあえず一枚貼りです。
くそばばあの花ではありません。そばの花です。
失礼しました。

雲を撮った雲助

最初にお断りです。雲助とは思いつきのゴロで書いただけです。
この写真のポイントは右下部にぼやけてでも写るトンボです。パソコンのサイズでなら見えますが、このブログのサイズでは無いに等しいくらいに小さいです。

これを色を抑えてコントラストを一番強くすると爆弾の煙のようになります。そのように撮った写真もありますが、ここでは個人的に好きな色がしっかり出た写真を載せます。
ブログを始めて早四年半。随分と頑張ったと思います。さよなら。はまだ先ににします。

市川市広尾の工場

市川市の広尾防災公園の隣にある霊園の入口と工場です。ここは随分前に載せた気がしますが、そんな事はきにしなーいです。本当は庭園風の霊園と工場は別々に撮ったほうがうまく撮れるのですが、無理やりに一緒に撮る事に意味がある・・・はずです。

市川市は夜の写真が多いです。それは車での交通事情がとにかく悪くて、昼間のウロウロには手間がかかるので夜に行く事が多いからです。

片貝海岸の秋

片貝海岸です。

だーれも居ない海です。

ところで私は海の写真を撮っていると、すぐに飽きると何度か書いています。海と言うか波を撮る場合は、船がいたり鳥が写ったり、断崖などの地形が写らないと単調になりがちかと思います。そして単調な海の最もたる海が九十九里浜です。そして、それを本能的?に知っているので、無理やりの変化がある場所を選んで撮っているのに後から気が付きました。



これは海の家のあとでしょうか。


ここで写真を撮っていたら、

浪打際に仲睦まじき、老夫婦がやってきました。写真右側です。でもちょっと見えないですね。125mmのレンズでは足りないです。こんな時にもっと望遠のきくレンズが欲しくなります。

さて、海といっているのに海沿いに行かずに、ズームレンズで撮っているのが分かりますでしょうか。随分と楽をした写真です。ここではないですが、近々本当に浪打際すれすれまで行った写真も載せようかと思います。

新鎌ふれあい公園の夜

北総線、東武線。新京成線と三つの鉄道が入り混じり北総ではターミナル駅となるべき駅だと思います。勝手な印象では印西と比べると開発が遅れ気味でしたが、徐々に発展してきました。
その新鎌ヶ谷駅の近くの公園です。新鎌ふれあい公園です。

特に何かある公園ではありませんが、

このジャングルジムのような滑り台のような遊戯施設は夜でも明るくとても目立ちます。震災後多くの施設は電気を消していましたが、ここは直後でもライトアップ?されていた記憶がありまして、ちょっと不思議な感じがしました。

写真では伝わりませんが、複雑な造形をしていて、これは子供なら面白い遊び場ですね。

好奇心の多い私は当然中にも入ってみますが、そこは子供用です。窮屈でした。

この写真は依然に使っていた、キャノンkissx3のものです。この時はまだ白とびをそんなに怖がっていない時でしたので、写真が自然です。今は?白とびを恐れて暗い写真が多くなりました。それでも色は出したいので色々カメラをいじって、こねくりまわした結果、かえって下手になっている状況です。これをスランプと言うのでしょうか。
こんな時はカメラを持つのを一時的に控えるのも対処法かと思います。

このページの先頭へ▲
   

links

selected entries

recent comment

recent trackback

profile

search this site.

sponsored links

others

mobile

qrcode

powered

無料ブログ作成サービス JUGEM