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  • 2017.02.11 Saturday
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今年の秋の写真8奥養老橋(夜)

 養老渓谷の紅葉ライトアップは中々きれいなものでした。前回と同じ奥養老橋から撮っています。

ライトアップはいいのですけど、光が強くて白とびしないようにかつ暗くならないように、そして色が出るようにと苦心して撮りますが、どうもうまく撮れません。風もあるので被写体ブレもあります。しかしisoは上げたくないです。妥協しても200までです。うーんだめだこりゃ。

ならば全体は諦めて部分に変更です。それでも出来が悪いです。


全体的に低調だった今年の秋ですが、まだ続けます。

今年の秋の写真7奥養老橋(昼)

 養老渓谷では多くの人が紅葉狩りに来ていても人も一杯で車も渋滞するほどでしたので、あまり深入りせずに

大通りの奥養老橋から撮りました。

こんな感じです。

今年の秋でちょっと不思議だったのが

赤い葉よりも朱色かオレンジ色の木が多かったことです。天候のせいか、時期がまだ早かったのか、そのような種類なのか分かりません。時期に関しては同じ場所に日を置いて行けば赤くならずに茶色になっていたので、たまたま行った先にオレンジ色になる木が多かったと言うことにしておきます。

今回はカメラを変えてこの秋の写真ではじめてのキャノン機のものです。
ペンタックスとは随分と色合いが違います。
次はこの橋の夜のものです。

大多喜だるま井戸

 ここは多分大多喜町だと思います。もしかしたら長南町かもしれません。間違っていたらご指摘をお願いします。
だるま井戸と言うのもただ私がそう思っただけです。変わった形をしていると思いました。鉄で出来ています。円周は3メートル位で結構大きいです。

奥になにかあるので見てみました。

井戸名59号なるものがありました。

今回はタムロン安ズームレンズではなくて、私にとって当たりレンズのシグマのものです。

このような場面では白とびしそうでしない、黒つぶれしてそうでしないペンタkrの出番です。色も良く出ます。私のシグマレンズだと解像も合格ですのでこの組み合わせの明るい時間の写真が個人的にはお気に入りです。当然無加工です。

なんか話がずれましたが、大多喜だるま井戸でした。

更に出遅れの秋9筒森もみじ谷

 秋のとある日、どこかいい所はないものかと道の観光地図を真剣に見ていたら、一台の車が止まりました。そうしたら筒森はどっちに行けばいいのか?と聞かれました。場所は知っているのでこの先を真っすぐ行けばあります。と答えました。なんでも筒森もみじ谷は千葉県で一番もみじがきれいなんだと言っていました。ここは以前から知っていましたが、何故か素通りしていたのでこれはぜひと思い行ってきました。

まずは車で一番上まで行きました。

そして下ってきて駐車場からです。

もみじと赤くなった水とを一緒に撮ろうとしましたが車も写ってしまいます。

ならば木はあきらめて水が赤くなったのだけを強調してみます。なんか冴えなかったですね。

さらに下って、偶然に出会った三人で写真の話が弾みます。そのうちの一人がここを降りれば滝があるらしいと盛んに私に言います。地元の野菜売りの人に聞こうか?などと言っていますが、本人は行きたくない模様です。どうやら偵察して来い(ちょっと大袈裟な表現)と言いたいらしいので、ならば行ってみようじゃないか。と辿りついたらこのミニチュアの滝でした。高さ30僂瞭鹵覆梁譴任后K棆擦呂笋蕕譴!なんだこれは!ですけど、もっと奥に行けばあるのかもしれませんが、もうやる気ないです。

水はきれいに澄んでいました。

更に山道を下って行けば水の音がします。田んぼ道を横切ると本当の滝があります。高さは三m弱かと思いますが、水量が多い滝です。

千葉県で一番のもみじと聞いてしまったので期待が大きくなった分、これが?と思ってしまいました。自分の考えのみで行ったのなら納得していたはずです。私は自分の感性だけで行動したほうがに性合っています。名前が売れているのでしょうか人が凄く多いのも苦手です。


更に出遅れの秋7養老渓谷滝巡り3

 養老渓谷滝巡りの最後は見返りの滝です。

岩肌を僅かに水が流れます。

アップ。

どうやらここで滝のコースは終わりなようです。まだあるのかもしれませんが、もう暗いので引き返します。

帰り道には水をメインに撮りながら戻ります。普通に撮ればこんな感じの何てことない写真ですが、

手を変え品を変えこねくり回し?で写真を撮ります。

plフィルターにndフィルターもつけて無理やり20秒ものスローシャッターでこの通り。白い部分は泡だらけですがすっかり水の流れに見えます。

川底の岩肌の模様を消さないように、水の流れも見えるようにと、これでも意外と手間のかかった写真です。プロの写真家が撮ると紅葉したモミジの葉が一枚、岩にありますが、そんなわざとらしい事は私の素人ブログでは無いです。無いものは仕方ありません。そのまま撮ります。

なんか秋の写真で年が越えそうな気配です。いやそうならないように明日までに頑張る予定ですが、どうなる事か。です。


更に出遅れの秋7養老渓谷滝巡り2

 養老渓谷滝巡りの二回目は万代の滝です。

まあまあの滝でした。落差は10m位でしょうか。

角度を変えて一枚。

続いては昇竜の滝です。しかしここの滝巡りは看板がしょぼいです。どれもマジックで書いてありますが、この滝の看板は倒れた木にしばりつけてあます。写真では分かりませんが、下段に虹がかかるそうです。

この渓谷では一番落差があります。20m位だと思います。

僅かに虹みたいなものが見えました。

全体的に紅葉には早い時期なんですけど、西日を受けて赤く見えた渓谷を紅葉っぽく暖色を強めて撮った嘘の写真です。

渓谷そのものを撮るよりも水に写ったほうが色が鮮やかな時もあります。

なんかもう一回やったほうがいいようです。もう一回ここを載せます。

更に出遅れの秋7養老渓谷滝巡り1

 養老渓谷の大多喜町の粟又の滝です。

見ての通りにまだ紅葉には早かったです。何度か来ているここですが、この日は遊歩道を下って滝巡りの道を歩きました。

小さめの滝がありました。名称不明です。滝を示す看板が無かったような気がします。

1.5m位じゃないかと思います。

続いては千代の滝です。

奥の方に僅かに垂直に水が流れていて、岩肌を伝わって流れます。

この日は水量は普通にあってこの水量なので、渇水期には水は流れないと思います。

ここは写真が多いので、あと一回やります。

秋の写真の途中にイルミネーションを載せて、更に年末のこの時期に不自然になりますが年内に今年の秋の写真を載せきってしまおうと思います。

今年行った滝五つ。3大多喜黒原不動滝

 千葉県の滝の三回目です。大多喜町のいすみ鉄道総元駅の近くにあります。
せっかくだから駅も載せておきます。房総の元の名を持つ?良い感じのローカル駅です。

小湊鉄道といすみ鉄道は私の中では違う色があります。山岳線の小湊鉄道と田園ローカルのいすみ鉄道です。

総元駅の近くに看板があります。

橋の上から見た黒原不動滝です。落差は四メートルとの事ですが二メートル位の段差に見えます。これは横長で写真を撮るのが難しそうです。

下に行くのに道があって、渡り廊下もあって近くまで行けるのですけど、全容を写そうとするとかなり遠くからになります。。

前に障害物が無い場所まで来ると、半分も写りません。

なので仕方なく三分割で迫力ある(そんなにないですが)写真を撮ろうと思いました。


都合の悪い事に、太陽が出てきて日陰の部分と明るい部分が著しく差が出来てここは難しかったです。

ふと考えたのはなにも水が糸を引いたように撮らなくてもいいじゃないか。です。ってこれは上手く撮れないからのいつもこねくり作戦なんです。

この黒原不動滝を三分割で撮ったので、時間は三倍かかってこれしか撮れません。
一つ手が有るとすれば、楽な洲にに居ないで、はだしでも長靴を履いても水の中に入って全容が写る場所に行く事です。そう言えば豊英大滝でも靴の中は水浸しになりました。
そしてもう一つの手は超広角レンズを買う事です。私は超広角レンズの必要性をあまり感じることは無く、あった方がいいかな・・・。位の感じでいましたが、ここでは完全に足りなかったです。しかし値段を見ると五万とか六万もします。それなら新しいカメラが買えるじゃないか。価格.comを見るとペンタックスkrのダブルズームが買えるなどと思うと貧乏な私はきっとレンズ付きのカメラを買う事になるのだと思います。そして進歩の無い写真が続きます。
完全に話が逸れていますね。そして今の結論は滝を撮りに行くなら長靴を買おうです。失礼しました。

次回、ここ最近では一番の失敗作ですが載せてしまいます。


大多喜夜景とLeo

 大多喜町新丁から見る夜景です。これを見ると人間の目って都合よく出来ていると思いました。近くの一軒家の光を見ずに遠くの光ばかりが見えましたが、写真でははっきり写っています。

左側には大多喜城が見えます。

場所は食品スーパーのレオの近くです。

レオと言えば??はて??って事で調べてみれば、大多喜といすみ市岬町と千葉県緑区誉田に店舗がありました。という事は・・・・。とフォルダを探してみればありました。レオの誉田店です。

これが岬店です。ほんとに偶然にレオの三店舗の写真がありました。なんでも写真を撮る私の真骨頂?です。本社は大多喜で他にはガソリンスタンドやコンビニのファミリーマートを何店も運営している会社でした。

話は変わって、企画を思いついています。それはガイドに載っていない千葉県夜景特集です。光と高台があれば登って行って無理やり写真を撮る、私ならではの夜景写真が結構貯まっています。ここの大多喜なんかもそうですね。まず夜景ポイントとしている人は居ないのではないかと思います。しかし相当面白くないだろうな。と躊躇する自分もいれば、自分のブログなんだから載せてしまえとする自分もいて、そして結論は細かく別けているフォルダから探すのが面倒だからこの次にしよう。って事になります。いつかは気が乗った時に時に出そうと思います。
さて今日も今からどこかに夜景を撮りに行きます。以前から目星をつけていたあそこです(内緒)

大多喜 三育学院大学久我原駅

 今回は地味に。いすみ鉄道の久我原駅です。いすみ鉄道って道路から隠すような駅が多いですがここもそんな駅です。大通り(国道465号)から外れて民家すら一軒もない場所にあります。自転車置き場には一台だけ置いてありました。ウィキによると1日平均乗車人員 19人だそうです。

人なし、改札なし、トイレなしとあるのは物置のような小屋だけです。

線路の向こうもなにもありません。

気になったのは三育学院大学久我原駅の名です。大学が命名権を取得して2012年までこの駅名だそうです。しかしここの学生さんはこの駅を使っているのでしょうか。

これまでに秘境と呼ばれる大佐倉南酒々井を載せましだが、ここもその仲間なようでちょっと違うようで。秘境と言うよりも廃村、廃線といった感じがしました。

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